FAQ

業務企画職(地上職 事務系)

勤務地はどこになりますか?
国内外全ての事業所が配属・勤務地の対象となります。
学部・学科による制限はありますか?
学部・学科は問いません。
必要な資格はありますか?
特にございません。
理系ですが、事務系のエントリーはできますか?
文系・理系は問いません。
その他職種と併願することはできますか?
併願いただくことは可能です。ただし、業務企画職(地上職 事務系)と業務企画職(地上職 数理・IT系)に限り、併願いただくことができかねます。

業務企画職(地上職 数理・IT系)

勤務地はどこになりますか?
国内外全ての事業所が配属・勤務地の対象となります。
学部・学科による制限はありますか?
学部・学科は問いません。
必要な資格はありますか?
特にございません。
理系ですが、事務系のエントリーはできますか?
文系・理系は問いません。
その他職種と併願することはできますか?
併願いただくことは可能です。ただし、業務企画職(地上職 事務系)と業務企画職(地上職 数理・IT系)に限り、併願いただくことができかねます。

業務企画職(地上職 技術系)

勤務地はどこになりますか?
国内外全ての事業所が配属・勤務地の対象です。
学部・学科による制限はありますか?
理工系の学部・学科を対象としております。
必要な資格はありますか?
特にありません。

自社養成パイロット

勤務地はどこになりますか?
自社養成パイロットは入社後、地上業務実習を国内の各事業所にて実施。訓練中は日本国内および海外の訓練施設。業務開始後は羽田空港、成田空港等を予定しております。
学部・学科による制限はありますか?
学部や学科の制限は一切ありません。入社前に特別な技能や能力を持っている必要もありません。自社養成制度は航空機の操縦を全く知らない人を、JALのパイロットとして一人前に育てていく制度です。
必要な資格はありますか?
入社前に必要な資格はありません。入社後の訓練にて乗務に必要な資格を取得していただきます。
過去に自社養成パイロット試験を受験したのですが、再度受験することはできますか?
受験可能です。ただし、過去の当社採用試験において二次身体検査を含む選考段階以降で不合格となった方は再受験できません。
外国で操縦士免許を取得したのですが、応募することはできますか?
日本をはじめ各国で発行した事業用操縦士免許をお持ちの方はご応募いただけません。自家用操縦士免許のみお持ちの方はご応募いただけます。
パイロットになるためには、どの程度の英語力が必要なのでしょうか?
1年以上にわたる基礎訓練を海外で行うこと、またパイロットとして国際線に乗務することから一定度のレベルが必要です。
JALでは、CEFR基準におけるレベルB2相当以上の英語力を訓練投入要件としていますので、採用選考時においても同程度の英語力を有していることが望ましいです。
昨年度の採用選考ではケンブリッジ英語検定(Linguaskill)の試験を実施しました。
眼鏡・コンタクトをしていますが受験できますか?
眼鏡・コンタクトを利用している場合でも受験は可能です。
屈折度とは何ですか?
屈折度とは、眼の屈折異常を矯正するための眼鏡やコンタクトレンズの度数のことをいいます。
オルソケラトロジーとは何ですか?
オルソケラトロジーとは、就寝時のハードコンタクトレンズ装用による屈折矯正治療をいいます。日本の航空身体検査上認められていないため、身体条件として「オルソケラトロジーを6ヶ月以内に受けていないこと」としています。

客室乗務職

勤務地はどこになりますか?
客室乗務職は羽田空港および成田空港です。
学科による制限はありますか?
学部・学科などの制限はございません。
必要な資格はありますか?
入社にあたり必要となる資格は特にございません。英語力に関しては、インバウンドのお客さま対応や、海外基地乗務員の仲間と円滑なコミュニケーションを図る必要がある点を考えると、英語力を高めておくことが望ましいです。